2009年09月18日
バストアップ・ダイエット・スキンケア・リンク集
2009年05月18日
バストアップクリーム
しかしこのプエラリアなどの成分の入ったバストアップクリームは手軽にできると言うメリットがあって多くの方に人気があるのだと思います。
またクリームの他にはジェルもあるみたいで、成分に関して言えば同じだと思います。ただ使用感がべたついた感じかしっとりかと言う感じですので好みに合わせて選べばいいと思います。クリームやジェルを使って手軽にバストアップをしてみてはいかがでしょうか。
バストアップと遺伝
バストアップを考えていた人の中には諦めてしまった人も多くいると思います。これは親も胸が小さいから「遺伝だから」と考えてしまっているからです。
先ずバストの大きさを左右させるのは、乳腺の発達度合いが大きく関係しているのではないかと思います。この「乳腺の発達」に関して言うと遺伝と言うのがかなり関係しているのではないかと思います。
またこの他にバストアップさせる為には女性ホルモンの分泌と言うのもかなり関係すると思います。乳腺の発達と同じ様に女性ホルモンの分泌に関して遺伝的要素と言うのが大きく関係している様です。
しかし、バストアップの妨げとなっているのは遺伝だけに限らず発育時期である思春期〜成人期辺りの生活環境でも大きく違ってくると思います。例えば精神的にストレスを多く感じていたりとか過剰なダイエットをしたりとか筋肉を鍛えなければならない状況だったりとかする場合には女性ホルモンの分泌が遺伝に関わらず上手くいかなくなりバストアップが出来ないという状況になってしまうと思います。
豊胸だけに限らず身体が発育する大切な時期に無理なダイエットをして見た目だけ痩せてしまうという人も少なくはないし「痩せれば良い」と考えている人も少なくはないですが、無理なダイエットは身体に充分な栄養を与える事が出来ない為に大胸筋も鍛える事が出来ず、肌のハリも無くなってしまってバストアップには到底繋がらなくなります。
バストアップは遺伝的な事もありますが、それ以外の事も充分に関係しているのです。
2009年01月09日
子育て後のバストケア
子育てが落ち着いたママさんの悩みとして多いのがやはり体型の崩れ、特にお腹は知らず知らずのうちにメタボになっているし、バストは垂れている上に皮膚もハリがなく、なんとなく一気に老けた感じに見られる様になる人も少なくないのではないでしょうか。
そこでまず皆が手を出すものはエクササイズとマッサージ、バストアップ用のクリームやサプリメント等ではないでしょうか。それでも速効性があるものばかりとは言えないので、少し不満を感じるかもしれませんね。また見た目だけでも何とかしようと補正下着を着用する人もいますが、これこそ効果は一時的な物でしょう。
まず胸が大きいとか小さいとか何で決まるのかと言うと原因には遺伝的な物、摂取している食べ物による物、生活面による物、女性ホルモンの分泌にもよる物等が関わって来ている様です。
また乳房とか乳腺とかに刺激を与える事により女性ホルモンの分泌が盛んになり、バストが大きくなる事があります。実際にバストアップエクササイズやバストアップマッサージをやったところで劇的な変化は見られないと思うのですが、今ある物を維持する、少しは解消すると言った事を目的として行う分には良いと思います。でも期待はし過ぎないようにして下さいね。
ただバストケア効果があるクリームやジェルなんかには気を付けて下さいね。どんな成分が入っているか分かりませんので万が一と言う事もあると思いますので。
子育てが落ち着いて自分に目を向けられる様になったらバストマッサージからケアを開始してみてはいかがでしょうか。
垂れたバストのエクササイズ
バストと言うのはいつまでも綺麗な状態でいる訳ではなく、出産・授乳時期が終わって赤ちゃんがおっぱいから離れた時にバストが垂れてしまったり小さくなってしまったりする可能性があります。
この現象は乳腺の活動が主な原因となっていて、授乳中はおっぱいを赤ちゃんにあげる為に乳腺の活動が活発になるのですが、授乳期間が終わると乳腺が活動を休止してしまう為だと言われています。これはある意味仕方のない事かなと思いますが、姿勢が悪いとか猫背とかが原因でバストが垂れる事もあります。
これは胸周りにある筋肉が衰えてしまう事が原因なのですが、どちらにしてもバストが垂れてしまったのを持ち上げると言う方法があります。それが胸周りにある筋肉「大胸筋」を鍛えると言う事なのですが、一度垂れてしまったバストの周りにある皮膚も一緒に弛んでいると思いますのでバストアップと皮膚のケア、二つ同時に行う様にするとより効果的です。
また常に姿勢を正しくすると言う事を心掛けると大胸筋が緊張状態になり、知らず知らずの内に鍛えられる事に繋がります。姿勢が悪いと言う事は筋肉が常に弛んでいて怠けていると言う証拠です。それを解消させるにはまず姿勢を正すと言う心掛けから行う様にするだけで変わってくると思います。それが身に付いたら、エクササイズを取り入れるなど負荷をかけて行く様にしましょう。
とりあえずエクササイズを始める様になったら毎日継続して行うようにするのが大切です。それが綺麗なバストを保つ秘訣なのではないかと思います。
バストアップの短時間エクササイズ
バスト周りにある筋肉も例外ではなく、ダイエットによってバストを支える大胸筋が衰える、そうなると大胸筋はバストを支えられなくなる。だから下垂してしまうと言った悪循環に陥ってしまう事になるのです。
そんな状態を防ぐ為に簡単に家で出来るエクササイズを行い、大胸筋を鍛える様にしてバストアップ出来るようにしましょう。
まずバスト周りの筋肉を鍛える方法として「腕立て伏せ」が有効的だと言われています。但しただ腕立て伏せをすると女性にはきついと思いますので簡単に出来る物をご紹介してみます。
【座ったまま出来るエクササイズ】
1.立った状態でも座った状態でもいいので背筋を伸ばします。
2.両方の手の平を胸の前で合わせて力を入れて押し合います。この時肘は90度、息を吐くようにしましょう。
3.2の状態を15秒程保ち、力を抜きます。
4.2〜3を10セット程行ってください。
【壁を使うエクササイズ】
1.背筋を伸ばし、壁に向かって真っ直ぐ立ちます。
2.壁に手を付いて、壁を押します。この時脇は絞めましょう。
3.10秒程その状態でいたら元に戻します。
4.2〜3を10セット程行ってください。
2008年12月28日
バストアップと大胸筋
バストケアによるバストアップと言うのは、ただバストのサイズを上げると言う数字的な物ではなく、ハリが無くなってしまったバストにハリを取り戻させたりとか、下垂したバストを上げるようにしたりとかそう言った事も含めてバストアップと言います。
そう言った事を踏まえてバストアップについて考えてみましょう。バストアップの基本、それは姿勢を普段から良くすると言う事です。
自分の胸を鏡に写して見てみましょう。猫背になっていたり肩の位置が左右対象になっていなかったりする場合にはバストが垂れてしまう原因を自分から作っていると言う事になります。
分かりにくければ、ちょっと体験してみましょう。背中を少し丸めて猫背にしてみて下さい。そして鏡に写った自分を見てみるとバストが垂れてしまっている事が分かりませんか?姿勢が悪いと言う事はそう言う事なのです。
姿勢が悪いと胸の周りにある筋肉も緩んでしまってくる為に、弛む原因になってしまいますので、良い姿勢を心掛け、常に筋肉に緊張を持たせて胸周りの筋肉を鍛えていきましょう。
また、バストが垂れてしまう原因は筋肉が緩んでいると言った事だけではなく、出産後、授乳後にも垂れてしまう場合があります。
これは今まで活発に活動してきた乳腺が役目を終えたと言う事で一旦活動を休止してしまう事が原因なのですが、あまりにも気になるようでしたら美容整形やプチ整形と言った方法もありますので、考えてみてくださいね。
バストアップマッサージ
バストケアの一つとしてバストアップマッサージと言う物があります。バストアップマッサージは自宅で簡単に行う事が出来る為、お金もかけずに美しいバストを作っていく事が出来ます。
では何故バストアップマッサージをすると良いのでしょうか?バストアップマッサージをするとバストの周りの血行を良くする事が出来ます。そうするとバストにとって大切な女性ホルモンの分泌が活性化される事になります。また血行が良くなると言う事は血液循環も良くなると言う事になりますので相乗効果で新陳代謝も活発になり肌のツヤもハリも良くなったりするので美しいバストにして行く事が出来ると言う事になります。
この様にバストがマッサージによって美しくなるのであれば是非やりたいですよね。だからと言ってむやみにやってしまうと却って逆効果になる事もありますので正しくマッサージをしていきましょう。
では正しくバストアップマッサージを行う為のポイントを説明してみます。
バストアップマッサージに限らず何のマッサージにおいても言える事ですが、マッサージをする時には体が温まっている状態の時に行うのが血行も良くマッサージ効果が得やすいと思いますので出来ればお風呂上りに行うようにするのが良いと思います。
また、マッサージを始めるとついつい毎日やりたくなってしまうものですが、毎日やると細胞が成長するのを妨げてしまったり肌を傷めてしまったりしてしまう可能性がありますので出来れば1日おきとか週2〜3日位にする様にしましょう。
また肌への刺激になる負担を減らす為にマッサージクリームやオイルなど刺激を与え過ぎないような物を使ってマッサージする様にしましょう。
形の良いバスト、美乳とは。
バストをキレイに保つ為にはバランスが良いバストを作る事が大切となります。
「バスト」とは一般的に言うと女性特有の物「乳房」の事で、骨や筋肉等で作られていない為に柔らかい物となっています。
またその乳房は上に内側に動きが付けやすく、その中にある物を量で量って見ると片方大体300cc前後はあるのではないかと言われています。これは缶ビール1本分弱に当たる量で女性はいつも胸にビール2本ぶら下げて歩いていると言う感じになると思います。そりゃ肩が凝るわけですよね。
そんなバストを美しく維持していく為には肌のハリを維持するようにケアをしていく必要があります。
バストはクーパー繊維と呼ばれる鎖状に繋がっている脂肪細胞と脂肪で構成されていてその割合は1対9と脂肪がほとんどだと言う事が分かります。
「脂肪」と聞いてしまうとバストアップさせる為には、たくさん食べて脂肪を付ければ良いのじゃないかと考えてしまう人もいると思いますがお腹などの脂肪と違ってバストの脂肪は乳腺と連動している事から乳腺が発達しないと大きくはならないと言う事になっているのです。
となると大切なのは食べる量ではなく、食べる質と言う事になります。それもただ良いものを食べると言う事ではなくバランス良く食べるのが必要なのです。
ビタミンやたんぱく質などバランス良く食事から摂取するようにしてバストアップ、肌のハリを出し、魅力的なバストを維持するようにしましょう。
2008年12月26日
クリニックの選択
現在、日本全国に豊胸手術を扱うクリニックは多くありますが、さまざまな情報や誇大広告が溢れる中、信頼できるクリニックを見つけ出すことは難しくなっています。
そして手術の料金には注意し、非常に高価格であったり、反対に非常に低価格であったり、また割引キャンペーンを常に行っているようなクリニックは避けた方よいでしょう。
クリニックの案内やwebサイトで、医師のプロフィールや方針が明確になっていないクリニックも避けた方が無難です。医師やスタッフの顔が公開され、治療方法や方針が明確にされているクリニックは信頼できるといえます。
カウンセリングの段階で医師や手術内容に疑問を感じたら納得の行くまで質問し、場合によってはクリニックを探し直すことも必要です。